知財調査・評価会社一覧

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   3CSWOTまとめ金銭評価その他知財ビジネス評価書サンプル
  総頁数
(目安)
市場競合自社強み・
弱み
機会・
脅威
課題対策
A分量目安34 10% 5% 55% 10% 5% 5% 5% 5% 0%

A_評価書

特徴項目                
特徴項目の記載方法 知財情報を中心に定性情報も織り交ぜながら、技術及び商品、事業の強みを丁寧に解説。
全体的なスタイル 知財や技術を活用した商品、事業の解説に特徴があるが、市場動向や財務情報を活用した知財の経済価値評価などバランス良く記載。その上で、課題と対策、総合評価を提示。
B分量目安15 29% 11% 25% 7% 7% 7% 14% 0% 0%

B_評価書

B_評価書_VC版

特徴項目                
特徴項目の記載方法 定性情報・客観的な市場データ等を踏まえ、対象企業が取り組む事業・製品等に係る市場性/将来性の評価、競争環境の変化の可能性、期待される新規市場について、丁寧な定性評価を実施。
全体的なスタイル 図表や写真も多く活用しつつ、必要な定性情報や評価を丁寧に文章で記述したレポート調のスタイルであり、総頁数に比して情報量は充実。
C分量目安35 12% 12% 35% 3% 3% 3% 3% 29% 0%

C_評価書

C_評価書_VC版

特徴項目                
特徴項目の記載方法 自社の知的財産権の特徴を分かりやすく整理した上で、市場調査や競合調査に基づき製品・サービスの優位性を分析し、知財情報や市場情報に基づく知財価値評価を実施している。
全体的なスタイル 金融機関のニーズを理解し、評価対象企業が有する技術的な強みや市場・競合調査に基づき知財価値評価を中心とした知財ビジネス評価を作成する。
D分量目安32 10% 10% 40% 15% 10% 10% 10% 0% 0%

D_評価書

特徴項目                
特徴項目の記載方法 自社の知的財産権の特徴を詳細に記述するほか、個別技術および組織としての強みについて主に知財情報から分析
全体的なスタイル 定性的な市場動向を記述したうえで、知財情報を主体として競合や自社の特徴を評価。知財の創造・保護・活用等の視点でA~Eのランク付けも実施。
E分量目安38 10% 35% 30% 10% 2% 5% 3% 5% 0%

E_評価書_特許マップ版

E_評価書_経済価値評価版

E_評価書_VC版

特徴項目                
特徴項目の記載方法 知財情報だからこそわかる対象製品の強みや他社との関係、対象企業のヒヤリング情報を加えて、トータルでわかりやすい解説
全体的なスタイル 知財のプロフェッショナルによる専門的な見地とビジネスの視点による分析が特徴。特許マップ版、経済価値評価版など幅広いニーズに対応した評価書作成
F分量目安14 11% 6% 33% 3% 3% 3% 25% 0% 17%

F_評価書

特徴項目                
特徴項目の記載方法 知財情報を主体として自社特許の解説に加え、競合他社が保有する知財情報も踏まえ、競合他社との技術力の比較を精緻に行っており、相対的な技術優位性を把握可能。
全体的なスタイル 市場、知財の保有状況、技術力、知財、その他(販路開拓等)の5項目について必要な情報を整理するだけでなく、5項目について6段階で評価し、ランク付けも行っている。
G分量目安25 15% 10% 30% 25% 5% 5% 5% 5% 0%

G_評価書_商標編

G_評価書_特許編

特徴項目                
特徴項目の記載方法 知財情報と定性情報を含めて他者と比較したうえで、自社の強みを分析
全体的なスタイル 特許編もしくは商標編を選択可能。知財情報を主体としつつ、市場性や競合について定性的な調査も実施。知財に対する取組状況等について、独自評価によりランク付けも実施。
H分量目安73 10% 5% 55% 10% 5% 2% 3% 10% 0%

H_評価書

特徴項目                
特徴項目の記載方法 自社について、ビジネスモデルの外観や、技術に関する定性的な解説に加えて、保有特許に着目した詳細な分析を実施。
全体的なスタイル 金融機関様からの事前情報に基づき、評価書利用の目的等を明らかにしてから評価対象企業に対するヒアリングを実施。ビジネスモデルと知財についての入念な調査と詳細な記載が特徴。
I分量目安69 2% 18% 45% 6% 6% 2% 7% 0% 15%

I_評価書

特徴項目                
特徴項目の記載方法 知財情報を主体として自社の特徴や問題点を丁寧に整理していることに加えて、他社の知財情報を踏まえた競合分析を実施しており、評価対象企業の技術の特徴や相対的な強みを把握可能。
全体的なスタイル 知財情報の分析に力点を置いているが、SWOT分析や課題と対策を導くために必要な構成要素を丁寧に整理している。本編の内容をより理解するための参考資料も添付されている。
J分量目安25 11% 22% 56% 3% 3% 3% 3% 0% 0%

J_評価書

J_評価書_VC版

特徴項目                
特徴項目の記載方法 知財情報を主体として保有特許について整理を行う他、他社特許との比較に基づいたポジショニング分析を実施し、客観的な優位性を分析。
全体的なスタイル 必要な情報を端的にまとめ、ポイントを絞った記載を心がけている。
K分量目安70 13% 6% 17% 0% 0% 6% 33% 0% 13%

K_評価書

特徴項目                
特徴項目の記載方法 知財情報の分析をマッチング先の選定に資する形で市場及び競合プレーヤを抽出・分析する点に力点を置いている点が特徴である
全体的なスタイル 知財情報の分析結果を中心とした記載となっており、マッチング候補企業の抽出に主眼を置いている。